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2005.01.31

大量★PART2

飲み屋のねーちゃんがエフィラを欲しいと言うので数匹わけてあげることにした。と言っても餌を与えることも水を替えることも出来ないだろうから小さなビンに数匹入れて死ぬまで見守ってあげてください、と言っておいた。まぁ急激な水温の変化さえ気をつけていれば2~3週間は大丈夫だと思う。

で、今度は店にも置きたいと言いだし、900mlくらいの入れ物を買ってきた。海水のもとは持っているからと・・・それが今回の不幸の始まり。またまた百数十匹が★になってしまった。考えられる原因は海水濃度かな。水温もかなり怪しい。しょうがないので今度は海水付きであげることにしよう。それにしても不幸なエフィラ・・・ごめんよぉ。

さて、他の元気なエフィラ達であるが、選抜メンバーを約30匹くらい選んで隔離した。選考基準は大きさ、活発さ、カンの3点・・・いい加減だなぁ。しかしなんだか全体的に元気がいまいち。こんなものなのかなぁ。しかも餌のやりすぎなのか、そういうものなのか、なんだか形がちょっとイビツなような気がする。

それとちょっと仕事をサボって熱帯魚やに行って餌を仕入れてきた。餌はブラインシュリンプを孵化させた生餌なのだが、これが結構手間だったりするし、セットし忘れると食事抜きになってしまう。で、考えたのが乾燥ブラインシュリンプなのだが、どうも孵化したてでは無く、ある程度大きくなったものを乾燥させていることがわかった。ところが店員が「何にあげるんですか?」と聞くので「3ミリほどのクラゲのあかちゃん」と答えると、「それならこういうのがありますよ」と出してきた。店員GJ!

なんとブラインシュリンプの黄身(!)なるもの。なるほど使えそうだし面倒な手間も要らないようだ。とりあえず実験的に与えてみよう。うまくすればあの面倒な作業とはおさらばできる。期待しているよ!

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2005.01.28

いやーびっくりしましたよ

今日6:48分に地震があったのよ。何故か目覚めてウトウトしていた時だったから「本当に身震い」したよ。これでわしの人生も終わりかなと・・・でも震度1だった。とりあえずホッ。

smallで、遅めの出勤途中に目撃したのだ。なんだか変な雲を。9時過ぎだと思うけど、ちょうど家(川崎市)から西の方角に。なんか地上の1点から放射状に立ち上るって感じしませんか?ちょっと判りづらいのでコントラストをいじって見たけど、いまいちかな。これって巷でよく話題に上る「地震雲」なのかなぁ。ちょっと怖いね。

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会社のエフィラくん。ついに自然淘汰(?)が始まっちゃった。原因は良く判らないけど、2つあった容器の片方だけが全滅しちゃった。約160匹くらいかなぁ。同じように餌をあげて、水換えをしていたから条件は一緒なはずなんだけどなぁ・・・なんでだろ。蓋をあけたらちょっと臭ってた。

こういうことがあるから小分けにしておかないといけないんだよね。数匹が★になるとその腐敗で水が急激に悪化して全体が★になるんだ。(注:★は死ぬって事)

合掌(ー人ー)ナムナム

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2005.01.26

で、地震は来たのか?

まだ要注意期間ではある。でもちょっと調べてみた。というのも撮り溜めをした昼間の映画を見ていたら、津波注意報のテロップが流れていたからである。

1月19日、関東東方沖でマグニチュード6.8の地震が起きていた。東北から東海地方で震度1程度であるが伊豆諸島に津波注意報が発令され、三宅島で30cm程度の潮位の変化が見られたようである。まさにプレート型の地震であるが、これで収まってくれたのであればOKである。マグニチュードが8を超えていたら・・・怖い怖い。

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さて、エフィラであるが、こちらはほとんど何の変化もない。相変わらず少しづつ数が増えているが、一時期のような爆発的な増加は収まりつつある。そろそろなるべく大き目の元気の良い個体をより分けて、集中的に管理育成する体制を取ろうかな。絶対に全部をこのまま育てるのは不可能だし、育つわけも無い。むしろ水質の悪化などで全滅する恐れがある。いや他のも育てますよ、一応はね。

いつなんどき急に状態が変わるか判らないっていうのも生き物の宿命というか常ですから。過去に熱帯魚で何回も経験しているからね。さてはて、クラゲ君たちはどうなることやら・・・

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2005.01.24

た・大変だ!

土曜日がエフィラの餌の日だった。そのはずだった。でもブラインシュリンプをセットするのをうっかり忘れてしまった。なので日曜日が餌の日になってしまった。それは良いのだ、別に大したことじゃない。しかも月曜日に会社のエフィラにも続けて餌やりができるので、結果的に土曜日は無しの方が都合が良い。

大変なのはエフィラの数だ。家に居る方はテレビを見ながらの作業なので数えてはいない。でも会社に居る方を数えてみた。な・なんと約380匹!そうなると容器の大きさと数、見た目の密度を考えると家に居る方は推定でその2倍、つまり700匹は超えているだろう。総数1000匹を超えたぁ~!

しかも、まだストロビレーションは続いている・・・いったいどうなるんだろう。容器が足りない。買ってこなければ。というかそんなに増やしてどーする、アイフル~。増殖は計画的に!って冗談言っている場合じゃない。観賞用に2~3匹程度なら貰い手は居るが、1000匹でっせダンナぁ。晩のおかずにも酒のツマミにもならないし。(^^;

おそるべしクラゲ!

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2005.01.21

エフィラの餌やり

昨晩、エフィラに餌を与えてみた。作業時間およそ3時間。疲れた~。ついでにと言ってはなんだが、会社に置いてあるエフィラにも餌やり。こちらも2時間半くらい・・・会社で何やっているんだか(^^;

うちでの餌やり工程は、まずブラインシュリンプを小さなタッパに入れ、数ミリの深さにセットするところから始まる。そこにエフィラ達をドバーっと入れる。すると勘のいいエフィラはすぐに捕食し、真中にあると思われる口(?)へと餌を運びモガモガともがく。そんなやつを見つけるとそいつの食事は終わり。食べたやつから1匹ずつ水換えをした容器へと移していくのである。延々と。ところがやっぱりどんな世界にもドンくさいやつは居るもので、何時までたっても捕食できないバカが居る。でも最初なので、ブラインシュリンプをなるべく集めてその中に埋もれさせてやるとようやく捕食することが出来た。次回からは捕食できても出来なくても食事時間は終了するからな、と言い聞かせて戻した。(^^;

なんでこんなやり方をしているかと言うと、短時間で食事を確実に終わらせるためと水質の悪化を最小限にとどめるためである。餌の食べ残しが一番の水質悪化の原因となるからだ。容器に移したあともよーく観察して、余分なブラインシュリンプが紛れていないか確認する。しばらくはこの餌やりを2日に1回のペースでやってみよう。しかし面倒くさいなぁ・・・

捕食もそれぞれ。1匹のみを捕食するやつがほとんどだが、中には2匹、3匹と欲張って捕食しているやつも居る。欲張りすぎて、移し替えの際に離してしまううっかりものも居る。もっとも考えるための脳は持ち合わせていない(はず)のだが。

おそらく自宅と会社には全部で(数えていないけど)400匹はいるだろう。ただし、自宅にはまだストロビレーションの終わっていないタッパと始まっていないタッパがあるので、最終的には600とか700とかになるのであろう・・・どうしよう・・・

まぁ気ままにやるさ。(^^)

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2005.01.20

大地震はくるのであろうか?

昨年の新潟県中越地震、スマトラ沖地震と巨大地震が地球を襲っている。阪神・淡路大地震から10年ということもあるだろうが、連日テレビでは巨大地震の特集をやっている。はたしてこれはどういうことなのか?

確認の取れていない情報であるが、関東大震災の1ヶ月前には先月のスマトラ沖とほぼ同じところで地震が起きていたらしい。規模が大きくなかったためかインターネットを検索してもそのような事実は見つけることができない。ただ、同じ1923年には他に2つの大地震が発生していたことがわかった。

さらに最近知った話であるが、大地震は新月か満月の時に発生することが多いという。確かに月が地球に及ぼす影響は少なくないだろう。ちなみに次の満月は1月25日。

そう、この2つが事実だとすると今日から月末30日までは要注意期間ということになる。では何処で発生するのだろうか。スマトラ沖地震も関東大震災もプレート型の地震なのでやはり太平洋沖がもっともあぶない。でもその範囲は広い。北海道の太平洋沿岸から東北、関東、東海、東南海、南海・・・いづれにせよ津波の心配もある。

まぁかなり嘘臭い話であるが、いつかは必ず来る。その時に自分はどうすべきなのだろう、どうすれば危険を回避できるのだろう、どうすれば生き残れるのだろう・・・と考える今日この頃である。

いま一度言う。地震は必ず来る。いつ、どこに、かは判らないが・・・

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2005.01.19

エフィラくんはいつクラゲに?

現在200~300個体(数えていないのでもう400はいっているかも)のエフィラはいったい何時になったらあのクラゲのようなカッコウになるんでしょう?
調べてみたら大体2ヶ月くらいかかるらしい。餌の与え方とかにも影響されるんだろうが、研究者が言うんだから間違いないだろう。ということは3月上旬には1~1.5cmのクラゲになるという予定である。ほぼ私の予定したとおりである。

で、目標はワイングラスで2匹~3匹を泳がせ、テーブルの上に置いて眺める、のである。癒しです、癒し。ランプを使ってライティングするって言うのも綺麗かもしれない。それには一生懸命、せっせと餌を孵化させてあげないと・・・

しかしだ、本当は昨日の夜、餌を上げる予定だったのにサボってしまった。孵化させた餌は早くあげないとどんどん栄養価が低下する。なので昨日あげる予定だった餌は廃棄。しかも次にあげられるのは明日の夜ということになる。ありゃーこんなんで大丈夫なんだろうか・・・(@@;

まぁクラゲたちもその辺は判ってくれる・・・わけないか。

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2005.01.18

クラゲの変態

さて今日はポリプからエフィラへの変態の過程を画像で見てみることにする。昨日書いたように第1段階はポリプが白くなり筒状のものに変わっていくというものである。

sutorobi

この写真がそれである。(クリックすると多少大きくなるよ)ピントがかなり合っていないが、周りの白い部分は白色化したポリプの群体、真中のものが筒状になったもの、その右にあるものが多少色づいたもの。よく見ると蛇腹になっているのが確認できると思う。

sutorobi2次の写真ではこいつらが段々と色づいていき、濃い茶色になって、先の方が花びらの様になっていく様子が確認できると思う。こうなると、1つ1つに分裂してエフィラになるのはもう時間の問題だ。


efira1そしてこれが分裂したエフィラ。クラゲになる最終段階の状態。しかしまだその姿はクラゲにはほど遠い。これが段々と丸くなっていき、そこで初めて稚クラゲと呼ばれる。そうなるともう大きさだけが小さな立派なクラゲとなる。しかしまだそうなるには時間がかかる。

efira2で、このエフィラがどれくらいの大きさかわかるように対象物と一緒に撮ったのが右の写真。「年」の字が見て取れると思うが、これは1円玉の「年」の部分である。エフィラがぼやけて少々見づらいけど。
ね、本当に小さな小さな生き物でしょ。

こいつらが200~300匹もいるんだよ。
これから餌を与えつつ、数匹までに自然と人工的に淘汰するのであ~る。

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2005.01.17

ポリプのクラゲ化計画

さて話はクラゲに戻って。
ポリプというやつは普通に飼っているとずーっとポリプのままでクラゲにはならない。ただただ自己増殖を繰り返してひたすら増えるだけである。つまりクローンであふれ返るという感じ。じゃぁそれをクラゲにするにはどうするかと言うと、ポリプを危機的状況に落とし入れるのである。つまりポリプは環境がそれなりに良いと何も変化しないが、「やばい!」と感じると遊泳して環境の良い場所に移動できるように「クラゲ」になるのだ。嘘のようなホントの話。しかもクラゲは有性生殖、つまりオスとメスが存在するのである。知ってましたか?

で、具体的にクラゲにするにはというと、まぁ色々あるわけだが、絶食と低温度化かな。つまり冬が来て水温が下がり、餌を与えないで放っておくと自然に変態していく。なかなかズボラな私には持って来いの生き物なのだ。(^^;)
まず触手をはっていたポリプがだんだん白く小さくなり、ついには細長い筒状の形に変化する。次に筒状のものにクビレが入って洗濯機の排水ホースの様に蛇腹になっていく。そしてある日突然、濃い茶色に変化する。この状態をストロビラ化またはストロビレーションするという。そしてついにはクビレの部分から分離して、小さなお皿のようなものに分裂していく。つまり1個体のポリプからお皿状のものが数個~数十個分裂するのである。このお皿状のものはエフィラと言う。まぁこの段階で初めてクラゲの赤ちゃんと呼んでも良いが、まだクラゲとは似ても似つかない。

家では、昨年末(12月初旬かな?)から寒くなってきたので餌を止めて放っておいた。すると・・・新年明けて1月7日に何気なく飼育ビンを覗くと・・・何かが泳いでいる~! なんと正月の間に密かにストロビレーションをして勝手にエフィラになっているじゃないか~。なんだか激しくうれしい~。

ところがだ、そのうれしさも段々と半減していく。何故って、その後今日までにエフィラの数は200匹を超えてしまったのだ~。しかもまだまだその勢いは留まることを知らない・・・まぁそのうち自然淘汰されるだろうが。現在体長は約2mmといったところか。

明日はそのエフィラの写真を公開する(予定)。
(注)小さいので写真に撮るのは難しいのだよ。

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2005.01.14

ヨットで世界一周

昨日は壮大な宇宙の話を書いたが、地球上でも違う意味で壮大なことをやっている人が居る。堀江謙一氏がその人。他にも居るらしいが私が知っている(知人と言う意味ではなく)のは氏だけ。何がすごいって、ヨットで1人でしかも無寄港(何処の港にも停泊しない)で地球を1周するというのだから・・・

日本を出発してハワイの近くを通り、南アメリカの南端を通り、アフリカの南端を通り、オーストラリアの南を回って日本に戻るという、南半球周りの航海だそうだ。約7~8ヶ月かかるらしい。まったくものすごい64歳のパワーである。

こちらも日々航海の状況がウェブで見られるし、メールも通じるし、衛星携帯電話で話もできるらしい。1人で航海をしようとする氏もすごいが、それをサポートするテクノロジーもひと昔では考えられないくらいすごいと思う。

私も生きている間に何かをやってみたいと思うが・・・今はクラゲを育てるのが精一杯・・・(苦笑)

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2005.01.13

今日未明・・・

深夜1時から4時にかけてNASAの探査衛星「ディープインパクト」が打ち上げられた。NASAのWEB放送で中継していたんだが、2時前に眠くて眠くて・・・結局最後まで見ることが出来なかった・・・
なんだか映画のタイトルそのままで、信憑性にかけるというか、逆に恐ろしいような気もするが、本当に彗星の探査に向かうようである。今年の6月頃に彗星と遭遇するらしい。でもってよくわかっていない彗星の解明を行うらしい。

まぁ結局データライブラリで打ち上げのシーンを見たが、やっぱりロケットの打ち上げはいつ見てもすごい迫力だね。いつか機会があれば実際に見てみたい。やっぱり種子島に行くのが手っ取り早いかな。

それにしても家に居ながらにしてフロリダのロケット打ち上げをリアルタイムに見れるなんて、世の中も随分と便利になったものである。というか、国際宇宙ステーションからの中継も見れたりするし・・・

ちょっと気になる宇宙の話題でした。

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2005.01.12

ミズクラゲ過去の様子

20040907-4ミズクラゲが家に来たのは昨年の9月。
そのときの写真がこれである。イソギンチャクの小さいのっていう感じで、大きさは、だいたい1mm~2mmくらい。糸みたいに見えるのが触手。この状態では自己分裂をして無限に増えるポリプという。

この姿から、あの海にプカプカ浮かぶクラゲは全く想像できない。
ここから昨年末に向けてだいたい200~300個体に分裂した。

ポリプの餌は、ブラインシュリンプというミジンコのような生き物。巷ではシーモンキーという名前で飼育セットが売られていたりするが、これがまた面倒くさい。20℃以上の温度の薄い海水に卵を投入して、まる1日空気ポンプを使ってブクブクさせる。すると小さな生き物が孵化する。これを海水で洗ってスポイトでポリプに吹き付けるのだ。

ブラインシュリンプは泳いで動き回るが、ポリプはへばりついたまま動かない。よってうまく誘導してあげないと捕食することが出来ない。ただ、ブラインシュリンプは光に反応するので懐中電灯などを照らすことで集めることができる。それをうまく利用するわけだ。

食事時間はだいたい1~2時間。食べたら食べ残しを除去するために海水を取り替える。スポイトで食べ残しと汚れた海水をひたすら捨て新しい海水を注ぎ足す。ポリプの入っている入れ物は100円ショップで買った小さなタッパなので150ccくらいだから普通の水槽の水換えよりははるかに楽ではある。

海水は人工海水の元(塩)を使うが、20リットル用とかなので計算して500ml分毎に小分けにしておくと便利。当然のことながらカルキ抜きした水に溶かす。このとき完全に塩が完全に溶けるまでよ~くシェイクするのがポイント。そうすることで、溶存酸素も増してポリプの育ちがよい。(ように思う)

まぁこうして3ヶ月もすると、最初5個体だったものが300個体にもなる。増えたら別のタッパに移したり、ビンに入れたりと分けていかないと何を飼っているのかわからないくらいグチャグチャになる。

今日はこれくらいにしておくか。

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2005.01.11

ブログについて


ブログについてはなんとなく知っていた。でもホームページも作ったりしていたので
どうでもいいか・・・なんて思っていた。

しかし2005年になって、新しいことをやってみようかと。それに昨年末から飼い始めた
「ミズクラゲ」がついに変態を始めたので、その記録でもつけようか・・・というのが
ことの始まりだ。

まぁ、タイトルにもあるように「きままに」始めてみようと思う。

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