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2005.02.28

宇宙の彼方には何があるの

昨日、探査衛星のことを書くって書いたけど、衛星っていうのは惑星を回る星のことなんだよね。だから正しくは探査機ということで訂正。

で、探査機の話。
最近の話題性で言えば火星に探査機が行って、無人探査車が着陸して火星表面の写真とか分析データを地球に送ってきたっていうのがあった。それと土星のワッカを写真に取ったり、土星の衛星に着陸したりもした。すごいね。

何がすごいって、無人探査だからある程度の自動化はされているものの、ほとんどは地球から指令を送って操作しているんだけど、とてつもなく遠いんだよね。例えば火星までの距離は、現在でも約5600万Kmくらい。光の速さが約30万Kmだから、光(電波も同じ)が届くのに約187秒(約3分)もかかるんだよ。つまりカップヌードルにお湯を注いだと同時に、火星に指令を送ったとする。応答が帰ってくるまでに都合6分。とっくにカップヌードルは食べ終わっていそうな時間だよね。(つまらない例えでゴメン)

土星まではというと、約14億2千万Km。光が届くのに約1時間19分くらい。ここまでくるともう何がなんだか、感覚がわからなくなってくるね。「おーい」と電波を飛ばして、「はーい」と答えるまで2時間38分。完全に昼寝が出来ますね。(^^;

ちなみに人類が飛ばした最古の探査機は1972年に打ち上げたパイオニア10号。2003年1月を最後にもはや存在すら確認できない状態になってしまったが、その時の地球との距離は約120億Km。光速で11時間20分くらい。もうこうなると太陽系外に飛び出ている距離であり、そこに何があるかは全くもって未知の世界なのだ。逆に何光年(光が1年かけて進む距離)という彼方のことは天文学的にある程度わかっているが、太陽系と他の恒星系の間は観測できないからまったくの未知の世界なのである。

ところで、現在地球からは絶えず電波が宇宙に飛び出している。他の知的生命体が住む惑星に届いているのだろうか? 電波通信元年とは1895年らしいから、軍事目的の電波はおそらく100年以上も前から宇宙に放出されていることになる。つまり100光年。

地球から一番近い恒星系は4.3光年というから、100光年の範囲に該当する恒星系がある可能性が無いわけではない。ただ、地球のような惑星が存在するか、その惑星に知的生命体が存在するか、文明を持っているか、と言われると・・・ほぼ不可能に近いと言えるらしい。しかし宇宙は広い。1000光年、1万光年の彼方には居ても全く不思議ではない。それが判るまでにはまだ100年、いや1000年かかるかも知れない。

なんか探査機の話と、ずれてしまったな。(^^;

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2005.02.27

衛星のことあれこれ

いやーよかったよかった。H-ⅡA/MTSAT-1Rは無事打ち上げ&切り離し成功!これでアメリカのお古は用済みとなる。ちなみにこのお古は米国海洋大気庁(NOAA)の所有物であるGOSE衛星。

ところでNOAAと言えばそのままを冠したNOAA衛星がある。GOSE衛星は静止衛星(地上からの見た目が静止して見えるが実際には地球の自転と同じ速さで周回している)と呼ばれ、NOAA衛星のような衛星は低軌道周回衛星と呼ばれる。具体的に言えば、GOSE衛星は赤道上空約35000Kmくらいを周回しており、NOAA衛星は北極と南極を通る(つまり地球を縦に)上空800Kmくらいを周回している。

低軌道周回衛星といえば、一番の王道は国際宇宙ステーション(ISS)だろう。あの
毛利衛さんや向井千秋さんがスペースシャトルで行って、数日間滞在した所だ。
約360Km上空の宇宙だ。360Kmと言えばおよそ東京から京都までの直線距離に相当する。

ところがこのISS、天気と条件によっては地上から肉眼で見ることができる。もちろんその姿、形をはっきり見ることは出来ないが、流れ星のように光る物体がゆっくりと上空を飛んでいくのを見ることができる。一度、まったくの偶然なのだけど、ISSとスペースシャトルが追いかけっこするようにランデブーするのを見たことがある。かなり感動してしまった。(^^)

見たい方はこちらで時間や方角などを確認すると良いだろう。

ちょっと変わった衛星と言えば、2003年6月に打ち上げられた東大の衛星と、東工大の衛星だろう。研究室の学生が中心となって設計・製造・運用をするもので、10cm立方のキューブ型衛星だ。重さも1kg程度で、広大な宇宙の中では小さなゴミのような大きさだが、衛星としての最低限の機能を持つ優れものだ。今年の5月には東大の衛星がまた打ち上げられるようである。

地球の周りには他にもいろいろな役目の衛星が多数飛んでいるのだ。
こんどは探査衛星についてちょっと書こうかなと思う。

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2005.02.25

Rってなんだろう?

昨日書いたブログで少しだけ多目的衛星のことを書いたが、衛星の識別名(?)がMTSAT-1Rとなっている。一般的には打ち上げが成功すると愛称(例えばひまわり)が付けられるが、この識別名は燃え尽きて落ちるまで変わることはない。(はず)

で、MTSATは多分「多目的衛星」を表し、1は「1号機」を表すのであるが、Rはいったいなんだろうと・・・いやまぁどうでもいいですが、こういうところに目がいってしまうんですよ(^^;

現在、「ひまわり」が使用不能になって「アメリカのお古」を使って気象観測&予報が行われているわけだが、この「アメリカのお古」って本当にお古なんで、いつ使えなくなってもおかしくない。つまり白黒のテレビを中古屋で買ってきて使っているようなものなのだ。(例えがいまいちだけど)

しかし日本もただ指をくわえていた訳ではない。1999年にMTSAT-1を打ち上げようとして失敗したわけだ。そのときのロケットは今のH-ⅡAの前世代、H-Ⅱロケット8号機だったらしい。で、H-Ⅱはそこでお終いになった。つまりMTSAT-1は過去にあったので、「R」がついたということだ。

普通、改良型の場合は「A」「B」「C」の順につけたりするのにね。「R」とは。(^^)やるき満々だな。「R」の本当の意味はわからないが、以下のうちのどれかだろう・・・(^^;

Return Revolution Revenge Renew(al) Re

なんにしろ、ガンバレ。

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2005.02.24

久々のロケット打ち上げ

前回の日本のロケット打ち上げは失敗した。ロケットと言っても日本の場合は衛星を打ち上げるものなので、アメリカの有人ロケットとはちょっと緊張度が違う。アメリカの有人ロケット、つまりスペースシャトルも前回の事故以来、しばらく延期状態である。ディープインパクトという無人ロケットならつい先日打ち上げたばかりだけどね。

で、日本のロケット、H-ⅡA(エッチツーエーと読む)は本当なら今日の夕方に打ち上げられる予定だったが、天候不良のため26日(土曜日)の夕方に延期された。家の回線は細いから会社で見たかったんだけどなぁ・・・

まぁそれはそれとして、今回のロケットは7号機だけど、これまでのロケットについて調べてみた。(H-ⅡAのみ)
1号(試験機)・・・ロケット打ち上げと軌道投入 → 成功
2号(試験機)・・・同上+搭載衛星の分離 → 成功?(1つ衛星の分離未確認)
3号(実用機)・・・同上+こだま+受託衛星 → 成功
4号・・・同上+みどりⅡ(環境観測)+一般衛星 → 成功
5号・・・同上+情報収集衛星(2機) → 成功
6号・・・同上+情報収集衛星(2機) → 失敗(指令爆破、太平洋へ落下)
7号・・・同上+運輸多目的衛星 → さて今回は?

5号と6号は、いわゆるスパイ衛星的なもので国防に利用されるのでは?と僕は考えている。実際、5号機の時は打ち上げの日も公にされていなかったし、6号機のライブ中継もなかったような気がする。どうでもいいですが。

今回の衛星は「気象衛星ひまわり」の後継と言われている。天気予報の時に出てくる雲画像を送ってくる静止衛星である。今は「ひまわり」は使用不能になっているので、アメリカ(だと思う)のお古を借りて、なんとか使っているという状況なので、今回は是が非でも成功させなくてはならない。

ガンバレ日本!

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2005.02.22

得たいの知れない物体

クラゲ飼育もエフィラやメテフィラの話ばかりだったけど、ポリプはどうなったんだ?と思われるかもしれないが、ちゃんとポリプはポリプで増殖を続けている。で、先日の餌やりの時に妙なものを見つけてしまった。

20050222-1米粒のような小さな物体。大きさは1.4mmくらいかな。虫眼鏡で見ても生きているのか生き物ではないのか、それとも単なるゴミなのかすらわからない。小さなタッパに隔離したのでしばらくこのまま様子をみてみよう。

もしかしたらブラインシュリンプの卵に付着していた何か別の生き物だったりして・・・ごくまれにそんなこともあるらしい。もしそうだったとしたら・・・何が発生するかにもよるが、ちょっと嬉しいかも。

ワクワク。

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2005.02.19

メテフィラから稚クラゲへ

1000匹以上いたエフィラたちだけど、ついに20匹くらいになってしまった。でもその中でも4匹くらいは無事にメテフィラの後期に育ったようだ。ようだというのは、その判定が良くわからないから・・・

20050219-1これがその写真。ちょっと見づらいけど、かなり透明なうえに動き回るからピントがまったく合わないのだ。ちょっとイビツなような気もするけどまぁこんなものかなぁ。(^^;


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さて黒松プロジェクトのほうであるが、まずは種に水をよく吸わせるところから始まる。1~2昼夜。そうしたものを1~3ヶ月、乾燥しないようにして冷蔵庫で5℃以下にしておく。それから蒔くとよく発芽するらしい。まぁ3月中には蒔きたいので冷蔵庫は1ヶ月弱ということにしよう。

で、問題の蒔き床であるが、オーソドックスな赤玉土は当然として今年はある試みをしようと思っている。2つとも考え方は同じであるが素材が違う。その方法とはハイドロカルチャーといういわゆる水耕栽培だ。1つめの素材は基本的なハイドロボールで、もう1つはクリスタルポリマーという高分子水分吸収体である。

なぜハイドロカルチャーかというと手を抜きたいから。というのは半分正解。期待するところは根腐れの防止と水分不足による枯れを防ぐことにある。ある程度成長したらどうするか、という問題は残るが、1年目くらいはいけそうな気がする。

結果は如何に。

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2005.02.17

今年もまた春がやってきますなぁ

って、あたりまえじゃ! と一人ツッコミを入れてとっ。

クラゲの方はかなりやばい状態でボチボチなんだけど、そろそろ春の足音も聞こえてきたので、昨年失敗してしまったもう一つの挑戦に再度トライする準備を始めようと思ってるのだ。それは・・・

     「黒松」を実生で育てるぅぅ!

黒松は知ってるよね。まぁ一般的にそこらじゅうに生えてる松で、盆栽になんかするやつなんだけど、これを「種」から育てるってことなんだな。まぁクラゲをポリプから育てるってのと似たような流れなんだけど、これがまた難しい。というかどうすればいいか良く判っていないから育たないんだな。(@@)

昨年は1本だけいいところまでいったんだけど、なんでか1日で元気が無くなってそのまま枯れちゃった。芽が出るまではいいんだけど、ある程度のところまでいくと何故か枯れてしまう。理由がわからないから今年も同じ事になりそうだけど、まぁ頑張ってみよう。(^^)

そうそう、実は「サボテン」も育ててるんだけど、これはもう出来上がっているから手間無し。で、なんでそんなものをと思うでしょうが、これは俗称「電磁波吸収サボテン」で、パソコンの友なんだな。(^^;NASAがそう言っているからそうなんだろう。正式名称は「ケレウスペルーヴィアヌス」という。

そう言えば去年は幸せを呼ぶイチゴ「ワイルドストロベリー」にも挑戦したな。結局カラスに荒らされてボツになったけど・・・

おーい、仕事しろよな。(^^;

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2005.02.14

メテフィラの危機

エフィラ・メテフィラの入れ物を見るたびにオチョコが発見される・・・セッセと★にしていたらなんと会社には5匹しか居なくなってしまった。もうあかん。だめだ。

家に居る方はなんとなく調子のいいやつが数匹居るが、やっぱりそれ以外はものすごい勢いで★に・・・あと50匹くらいだろうか。1000匹オーバーだったのに。まぁ無理だとは思ったけど、残るものはちゃんと残って欲しいなぁ。

なんだかちょっと鬱。

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2005.02.10

オチョコとの戦い(^^;

一時は1000匹を超えていたエフィラ君達もメテフィラに変態するようになってからというもの、傘がひっくり返る事態が多発して次々と(神の手!)によって淘汰されている。会社に居た300ほどはもう30匹居るか居ないかくらい・・・

家にいるのもちゃんと数えたわけではないけど、おそらく100匹は下回っているはずだ。大変だ!これはなんとかしないと全てがオチョコになってしまう・・・(T。T) よし!これをメテフィラのオチョコ化現象と呼ぼう。ってそんなこと言っている場合じゃない。水槽を立ち上げるとかそんなこと考えている場合じゃない。さて、どうするか・・・

一説には水質の問題とからしいから、大き目の容器に入れて水量を増やして水質悪化が遅くなるようにしてみるか。まぁ何も判らないから具体的な対策はこれくらいしか出来ない。

今までは比較的なんの問題も無かったけど、現在、最大のピンチを迎えている。
ガンバレ!クラゲ達よ!

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2005.02.09

順調なのかなぁ・・・

エフィラからメテフィラへの変態ですが、まぁまぁ順調と言ってもいいかな。ちいさな容器に100匹オーバー入っているせいか傘をオチョコにしたような形になって、なんだか風船のようになってしまった個体が目に付く。どうやら水質が悪化するとそうなるようだが仕方ない。

まぁそれでもちゃんと育っている個体が数十匹居るから、まぁイビツになってしまった個体には★になって頂いている(^^;かわいそうだがやむなし。まともなやつはなるべく水質の悪化から逃れるため、数匹単位でタッパに入ってもらっているからたぶん大丈夫だろう。このまま稚クラゲになってくれ~

で、そろそろちゃんとした水槽を立ち上げないと。どんな構成にすれば良いのか・・・思案のしどころだな。

※水槽の立ち上げ
魚やクラゲの排泄物はほうっておくと非常に有害な「毒」になるため、バクテリアを発生させてその有害な物質を比較的無害な物質に変化させる。いわゆる生態系をつくるのである。(一般的にはろ過と言う)
ただし完全に水替え無しというわけにはいかない。そういう水槽もあるにはあるが非常に難しいしお金もかかるので普通は1週間に1回、3分の1くらいの水換えで水槽を維持させる。

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2005.02.06

生命力は最強かも

休みの日はいろいろやることがあって書く暇が無いのだけど(というか忘れてしまう)今日はちょっと思うところがあって書いてみる。
今年の初めからエフィラがボコボコ生まれたんだけど、その初期に生まれたものを試しに数匹隔離してある。隔離してあるの意味はそのまま。つまり餌を与えないで小さな容器に閉じ込めてあるわけだが、なんと1ヶ月も経っているのにまだ生きている。
確かに見た目小さくなっているような感じだけどピコピコ動いている。エフィラに餌をあげるとメテフィラになるって書いたけど、餌をあげないとエフィラのままで段々小さくなる。でも死なないんだな。同じ大きさ容器に2匹入れたものと5匹入れたものでは5匹入れた方はかなり弱弱しい。
ということは、2匹だけだったら20ccくらいの容器に密閉して持ち運びOKのマイクラゲ。かなりかわいそうだけど(^^;

今更ながらクラゲの生命力に「感動した!」

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2005.02.04

黄身は失敗なのか?

ブラインシュリンプの黄身、確かにあげた直後はちゃんと捕食しているのだけど、次の日になるとほとんどが吐き出されてしまっている。黄身だけのはずだからカラのようなもの、つまり食べカスではなさそうだし、棒で突っつくと潰れるので黄身のままのようだ。うーん食べていないのかなぁ・・・

そう言えば孵化したてのブラインも体液だけを吸って、カスは吐き出すというようなことが他のHPで書いてあったような気がするから、固形物は食べれないのかなぁ。確かに消化器官は発達していないような気がする。ダメなのかな・・・しょーがない、もう一度ブラインシュリンプを沸かすことにするか。残念。

そうそう、しばらくエフィラと呼んでいたけど、実はエフィラから稚くらげになるにはもう1つの呼び名があるんだな。それをメテフィラという。ただ、見た目に良く判りづらい。確かに花びら状の部分が小さくなっているように見える個体もあるけど、はっきりした境目はよくわからん。まぁどっちでもいいけどね。(^^;

そういう意味では一般的に呼んでいるクラゲ状のものは「メデューサ」と呼ばれている。ギリシャ神話だったか忘れたが、ヘビ頭の睨まれると石になるっていうやつと同名。(ペルセウスの冒険で検索してみてね)
なんとなく感覚はわかるけど。だから単にクラゲというと、ポリプもストロビラ化したものもエフィラもメテフィラもメデューサもすべて「クラゲ」なんだな。

ややこしいね。

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2005.02.02

ブラインシュリンプの黄身

昨日、さっそく実験的にブラインシュリンプの黄身をエフィラに与えてみた。いやーあんまり具合がよろしくないな~。というのもちゃんと沈まないし、ちょっと細かすぎでエフィラを分ける作業がこれまで以上に大変。もう少し粒が大きいと良かったんだけどなぁ。ってそんなに都合のいいものはないか。

でも半分くらいが浮いてるってのも扱いづらい。魚とかだったら水面をパクパクして食べてくれるんだろうけど、さすがにエフィラは水面の餌は食べることができない。しかもこの餌はおそらくかなり速いペースで水質を悪化させるような気がするので長い時間放っておくことは出来ないし。

うーん、どうしよう。ま、ちょっと頑張ってみるか。せっかく買ったことだし。
それにしても今日も寒いな。エアコンつけっ放しモード。

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